道の駅よしかわ杜氏の郷での「小さな小さな町の保健室」

道の駅よしかわ杜氏の郷での「小さな小さな町の保健室」でした。
本日の新潟は雨です。冷えます。
水曜日なのと気温が下がっているため、70代後半の年代の方が保健室に座りました。
介護疲れ、難聴の方とのコミュニケーション障害、巻爪、高血圧などの相談。利用人数15名でした。
「次はお薬手帳を持って来ます。」と言う方もチラチラ。
我が家の庭の南天とオンコウの葉、ペットボトルキャップで作る門松好評でした。

やはり本日も、こたつの中で、足関節のストレッチを心がけている方の握力が高い。
曜日を変えて、出かけると違った地域が見える。
セラピストさんの、ほんわかメッセージカードは、30枚も受け取って頂いたそうです。

地元、JCVさんがテレビ取材に来ました。
名前を言わなくても相談できる敷居の低さ、雨の日も冷える日も集う高齢者の姿、健康には大切です。
みちの駅の可能性!ミラクルです。

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